趣味のカメラとレタッチ

四日市コンビナートの工場夜景は三重県の隠れた絶景!!

国内有数の工場夜景スポット・四日市コンビナート、光り輝く工場夜景の撮影に、四日市港ポートビル「うみてらす14」が絶対におすすめ。 夜景観賞用の為に作られた展望室は照明を暗くし、三脚や暗幕スペースが用意されていて、撮影に配慮されています。
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Photoshop・白黒写真のカラー化や復元が、誰でも簡単に出来る!!

Photoshopは使いこなせば出来ない事は無いくらい、何でもできるソフトです。しかし初心者はレイヤーやマスクを覚えるのには時間が掛かります。 今回紹介する写真を復元・白黒写真のカラー化は複雑な手順は無く、クリックするだけで出来ます。
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RAWで撮った写真は重たい、JPEGの方が良いのでは!?

写真を撮るときRAWとJPEG、どっちの方がいいのか迷います、撮影の目的が異なるので単純にどちらかとは言えないですけど、結論JPEGが良いです。 JPEGはカメラ内部で現像していますので、撮影後の調整できる範囲はRAWに比べてに狭いです
趣味のカメラとレタッチ

厳寒の知床半島へ・流氷船に乗ってオオワシとオジロワシを撮影

北海道の野鳥撮影スポットの宝庫です、本州ではめったに見られないの野鳥を撮影する事が出来ます。 天然記念物に指定さているオオワシやタンチョウをはじめ、ハクチョウなど野鳥が沢山見る事が出来ます。
趣味のカメラとレタッチ

冬の使者、ハクチョウを撮る・止めて撮るか?ブラして撮るか!

ハクチョウは冬鳥として10月頃にシベリアから約3千~4千キロを渡り、日本へ飛来します。ハクチョウの撮影をするとき、ポイントとして自分の撮影ポジションは最重要課題です。そしてシャッタスピードが速い場合いとスローシャッターの場合を解説しています。
趣味のカメラとレタッチ

屋久島・西部林道も世界遺産、車窓から見える景色は何気ない絶景

屋久島と言えば、誰もが思い浮かべるのは縄文杉ですよね、そして白谷雲水峡。この2ヵ所は一度は行っておきたい場所ですよね。 しかし屋久島の魅力はそれ以外にもあります。 県道78号線から見える景色と、世界遺産地域の西部林道を紹介します。
趣味のカメラとレタッチ

ウラジオストクは近くて遠い極東のヨーロッパ・もう行けないロシア領土

日本から直行便で約2時間半、いちばん近いヨーロッパと呼ばれたロシア・ウラジオストク。シベリア鉄道の始発駅、黄金橋、鷹の巣展望台などの観光名所と街の魅力を、実際に訪れた体験をもとに紹介する旅行記です。
趣味のカメラとレタッチ

極寒の中、雪の中を舞うタンチョウを写真撮影するため北海道釧路市へ

早朝5時頃、薄暗い中で音羽橋でカメラを設置し、いつ飛立つか分からないタンチョウを寒さに耐えながら待っていました。 気温は約 -25℃、池の水も寒すぎて水面から湯気が出ています。 カメラに霜が降りてきましたが、さすが Nikon撮影には全く問題ありませんでした。
物語の考察

『赤いスイートピー』歌詞の意味は純愛か不倫か——26年後の『続・赤いスイートピー』まで音羽が考察

松田聖子『赤いスイートピー』の歌詞の意味を考察。半年手を握らない理由、時計を見る仕草、実在しなかった赤い花。そして26年後の『続・赤いスイートピー』で明かされる彼女のその後まで読み解きます。
物語の考察

映画『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』は何回見ても心が穏やかになれる。

リチャード・カーティス監督の名作映画『アバウト・タイム』をネタバレ控えめで考察。タイムトラベルの力を持つ青年ティムが気づく“今この瞬間”の尊さ、家族や恋人との愛おしい時間の意味を、音羽が穏やかな目線で綴ります。
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