2022-12

趣味のカメラとレタッチ

冬の使者、ハクチョウを撮る・止めて撮るか?ブラして撮るか!

ハクチョウは冬鳥として10月頃にシベリアから約3千~4千キロを渡り、日本へ飛来します。ハクチョウの撮影をするとき、ポイントとして自分の撮影ポジションは最重要課題です。そしてシャッタスピードが速い場合いとスローシャッターの場合を解説しています。
趣味のカメラとレタッチ

屋久島・西部林道も世界遺産、車窓から見える景色は何気ない絶景

屋久島と言えば、誰もが思い浮かべるのは縄文杉ですよね、そして白谷雲水峡。この2ヵ所は一度は行っておきたい場所ですよね。 しかし屋久島の魅力はそれ以外にもあります。 県道78号線から見える景色と、世界遺産地域の西部林道を紹介します。
趣味のカメラとレタッチ

ウラジオストクは近くて遠い極東のヨーロッパ・もう行けないロシア領土

日本から直行便で約2時間半、いちばん近いヨーロッパと呼ばれたロシア・ウラジオストク。シベリア鉄道の始発駅、黄金橋、鷹の巣展望台などの観光名所と街の魅力を、実際に訪れた体験をもとに紹介する旅行記です。
趣味のカメラとレタッチ

極寒の中、雪の中を舞うタンチョウを写真撮影するため北海道釧路市へ

早朝5時頃、薄暗い中で音羽橋でカメラを設置し、いつ飛立つか分からないタンチョウを寒さに耐えながら待っていました。 気温は約 -25℃、池の水も寒すぎて水面から湯気が出ています。 カメラに霜が降りてきましたが、さすが Nikon撮影には全く問題ありませんでした。
物語の考察

『赤いスイートピー』歌詞の意味は純愛か不倫か——26年後の『続・赤いスイートピー』まで音羽が考察

松田聖子『赤いスイートピー』の歌詞の意味を考察。半年手を握らない理由、時計を見る仕草、実在しなかった赤い花。そして26年後の『続・赤いスイートピー』で明かされる彼女のその後まで読み解きます。
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