写真

趣味のカメラとレタッチ

屋久島・西部林道も世界遺産、車窓から見える景色は何気ない絶景

屋久島と言えば、誰もが思い浮かべるのは縄文杉ですよね、そして白谷雲水峡。この2ヵ所は一度は行っておきたい場所ですよね。 しかし屋久島の魅力はそれ以外にもあります。 県道78号線から見える景色と、世界遺産地域の西部林道を紹介します。
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極寒の中、雪の中を舞うタンチョウを写真撮影するため北海道釧路市へ

早朝5時頃、薄暗い中で音羽橋でカメラを設置し、いつ飛立つか分からないタンチョウを寒さに耐えながら待っていました。 気温は約 -25℃、池の水も寒すぎて水面から湯気が出ています。 カメラに霜が降りてきましたが、さすが Nikon撮影には全く問題ありませんでした。
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月を撮る!世界中どこで撮っても設定は同じ、一度は撮りたい月面X

天体撮影は結構ハードルが高いですしカメラ機材もある程度は揃えなくては満足いく写真は撮れにくいです。 しかし「月」に関してのみ例外です。月の撮影は世界中どこに行っても同じです、誰が撮ってもプロでもアマでも同じ様な写真が撮れます。
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京都市内に廃墟!昭和初期、幻のレジャー施設、愛宕山ケーブル駅舎跡

京都市右京区の嵯峨清滝から入山できる愛宕山登山のルート途中で、林の中を数分歩くと地元では有名な廃墟があります。 余談ですが、この清滝トンネル、一説には京都で最恐最悪の魔界といわれているので、廃墟と清滝トンネルはセットで行くと楽しさが倍増します。
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地獄谷野猿公苑は世界唯一、温泉に入る猿に会える、LIFEの表紙を飾ったSnow Monkey!!

長野県の北部に位置する「地獄谷野猿公苑」は、温泉につかるニホンザルが見られることで有名です。 ここに来れば、必ずニホンザルが見れます、ニホンザルはその名の通り日本全国に生殖していますが殆どが山奥にいて、あまり見る機会は在りません。
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生ける廃墟・池島は次世代の軍艦島、ビッグサンダー・マウンテンより楽しい池島の炭鉱列車!

長崎の離島・池島は「生ける廃墟」と呼ばれる次世代の軍艦島。日本で唯一、本物の坑道に入れる炭鉱体験ツアーやアクセス方法、廃墟と暮らしが同居する島の見どころを、実際の訪問をもとに詳しく紹介します。
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望遠レンズは一眼カメラの醍醐味、野鳥撮影で楽しむ600mm の世界

200㎜望遠レンズだとポートレート撮影は良いのですが、スタジアムや野生動物、野鳥の撮影だと、500~600㎜が必要になります。 野鳥は人間と一定の距離になると必ず飛立ちます、その飛立つまでの距離感は地域や場所によって違います。
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沖縄と言えば離島巡り、日本最南端の島、波照間島には何があるの?

日本最南端の有人島・波照間島の旅行記。石垣島からの船での行き方、電動自転車での島めぐり、ハテルマブルーのニシ浜、南十字星と星空観測、食事の注意点まで、実際に訪れた体験をもとに紹介します。
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流し撮りの写真が楽しすぎる、誰が撮っても飛行機の流し撮りはハイクオリティー

ここでは一眼カメラで流し撮りの楽しさを紹介します、一眼カメラに付いている機能 シャッタースピードをコントロールすることで、実際に見ているスピード以上の躍動感あふれる写真が誰でも簡単に撮れます
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野付半島は異次元の『無』東の果てにあるこの場所は朽ちゆく絶景

二月の雪降る寒い時期に北海道の野付半島に行った話です。 野付半島は両端を海に挟まれた一本道、場所によっては草原があり、そこにはエゾシカの群れがいます。 そんな大自然を満喫してきました。
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