音羽

趣味のカメラとレタッチ

冬の使者、ハクチョウを撮る・止めて撮るか?ブラして撮るか!

ハクチョウは冬鳥として10月頃にシベリアから約3千~4千キロを渡り、日本へ飛来します。ハクチョウの撮影をするとき、ポイントとして自分の撮影ポジションは最重要課題です。そしてシャッタスピードが速い場合いとスローシャッターの場合を解説しています。
趣味のカメラとレタッチ

屋久島・西部林道も世界遺産、車窓から見える景色は何気ない絶景

屋久島と言えば、誰もが思い浮かべるのは縄文杉ですよね、そして白谷雲水峡。この2ヵ所は一度は行っておきたい場所ですよね。 しかし屋久島の魅力はそれ以外にもあります。 県道78号線から見える景色と、世界遺産地域の西部林道を紹介します。
趣味のカメラとレタッチ

ウラジオストクは近くて遠い極東のヨーロッパ・もう行けないロシア領土

日本から直行便で約2時間半、いちばん近いヨーロッパと呼ばれたロシア・ウラジオストク。シベリア鉄道の始発駅、黄金橋、鷹の巣展望台などの観光名所と街の魅力を、実際に訪れた体験をもとに紹介する旅行記です。
趣味のカメラとレタッチ

極寒の中、雪の中を舞うタンチョウを写真撮影するため北海道釧路市へ

早朝5時頃、薄暗い中で音羽橋でカメラを設置し、いつ飛立つか分からないタンチョウを寒さに耐えながら待っていました。 気温は約 -25℃、池の水も寒すぎて水面から湯気が出ています。 カメラに霜が降りてきましたが、さすが Nikon撮影には全く問題ありませんでした。
物語の考察

昭和の名曲、赤いスイートピーは純愛なのか不倫なのか?考察します。

松田聖子の名曲『赤いスイートピー』は純愛の歌か、それとも不倫か――。作詞・松本隆が紡いだ歌詞を一行ずつ読み解き、スイートピーの花言葉や駅で別れる二人の切ない関係を、音羽がじっくり考察します。
物語の考察

映画『アバウト・タイム ~愛おしい時間について~』は何回見ても心が穏やかになれる。

リチャード・カーティス監督の名作映画『アバウト・タイム』をネタバレ控えめで考察。タイムトラベルの力を持つ青年ティムが気づく“今この瞬間”の尊さ、家族や恋人との愛おしい時間の意味を、音羽が穏やかな目線で綴ります。
趣味のカメラとレタッチ

月を撮る!世界中どこで撮っても設定は同じ、一度は撮りたい月面X

天体撮影は結構ハードルが高いですしカメラ機材もある程度は揃えなくては満足いく写真は撮れにくいです。 しかし「月」に関してのみ例外です。月の撮影は世界中どこに行っても同じです、誰が撮ってもプロでもアマでも同じ様な写真が撮れます。
趣味のカメラとレタッチ

カメラの露出設定は必要なし!写真の明暗は編集ソフトで補正すれば大丈夫!

カメラには標準露出があります、カメラ的にちょうど良い明るさの写真撮影できる露出の値のことを標準露出、または適正露出と言います。 これはカメラ側のセンサーの適正値であり、撮影者からすれば、たぶん適正露出になってるはず? ですが実際は怪しい露出です。
趣味のカメラとレタッチ

京都市内に廃墟!昭和初期、幻のレジャー施設、愛宕山ケーブル駅舎跡

京都市右京区の嵯峨清滝から入山できる愛宕山登山のルート途中で、林の中を数分歩くと地元では有名な廃墟があります。 余談ですが、この清滝トンネル、一説には京都で最恐最悪の魔界といわれているので、廃墟と清滝トンネルはセットで行くと楽しさが倍増します。
趣味のカメラとレタッチ

地獄谷野猿公苑は世界唯一、温泉に入る猿に会える、LIFEの表紙を飾ったSnow Monkey!!

長野県の北部に位置する「地獄谷野猿公苑」は、温泉につかるニホンザルが見られることで有名です。 ここに来れば、必ずニホンザルが見れます、ニホンザルはその名の通り日本全国に生殖していますが殆どが山奥にいて、あまり見る機会は在りません。
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