物語の考察『おおきな木』あれは本当に幸せだったのか——音羽が引っかかっている一行の話 シェル・シルヴァスタイン『おおきな木』を音羽の視点で考察。「でも、それはほんとうではなかった」という一行、与えすぎることと共依存、村上春樹訳との違いについて書きました。オリジナル曲も紹介。2026.07.10物語の考察